「銀の夜に」
悲しい毎に 弱音を吐き出して
群れに弾かれた 西日が落ちていく
君が聞いているのは 誰の足音
孤独の中を 繰り返す今日も 銀の夜に

歌は遠き空に 本音を問いかけて
忘れたい事は 眠りを呼び覚ます
君が聞いているのは 誰の呼び声
孤独の中を 繰り返す今日も 銀の夜に

君が見ているのは 誰の眼差し
孤独の中で 繰り返せ今日も 銀の夜を
苦しみの分だけ 消えてしまえよ 僕の胸に

 

孤独を感じる日というのは、多い人少ない人いると思いますが、全く感じないという人はおそらくいないんじゃないかなぁっと思います。

そんな中では僕はかなり多い方の性格になるのではないかと思っています。しかし、実際には、家族がいて、友達がいて、職場の人間関係も良好であり、自分の表現する音楽や文章も、理解してくれる人もいるのに、何故孤独だと思うのか、矛盾しているというか不思議にも思います。

1人になると思い切りのびのびとオナニーするぞ!みたいになって逆に孤独感を感じていないみたいな瞬間もありますよね。

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